
01 / BRAND EXPERIENCE
ブランド体験
ブランドが「伝える」から「体験する」に変わる。
商品やサービスが持つ形、素材、機能、歴史、世界観を、参加者が自分で確かめる体験の種として整理します。
- 出発点
- 商品・サービス・ブランドが持つ資産
- 設計する行動
- 触れる・見つける・試す・話す
- 目指す状態
- ブランドの価値を自分の経験として理解できる
FOR BUSINESS
同じ体験づくりでも、出発点と設計する行動は異なります。ブランド資産、施設導線、地域資源のどこから考えるかを選ぶと、相談の焦点が見えてきます。

01 / BRAND EXPERIENCE
ブランドが「伝える」から「体験する」に変わる。
商品やサービスが持つ形、素材、機能、歴史、世界観を、参加者が自分で確かめる体験の種として整理します。

02 / FACILITY EXPERIENCE
施設に、もう一度来る理由をつくる。
商業施設、テーマパーク、美術館などの特性と来場者の動線を読み、立ち止まる、参加する、次の場所へ進む流れを設計します。

03 / REGIONAL EXPERIENCE
この場所でしかできない体験が、旅の記憶になる。
景観、文化、歴史、地域の物語を手がかりに、複数の場所を巡りながら魅力を発見する体験を設計します。
FOR BUSINESS
ギフトゥールの体験コンテンツは、見るための展示ではなく、参加者が動くための仕組みです。目的・会場・規模に合わせて、一つを選ぶことも、複数を組み合わせることもできます。
ライトを手に、パネルに隠れたものを探す。同じ目線に立たなければ見えないから、「何が見えたの?」という問いから会話が始まります。
発見する5つのアトラクションに、体を使って挑戦する。クリアした瞬間に振り返る子どもと、「すごい!」と返す大人。その一往復が記憶になります。
挑戦する館内や街を歩きながら10問を解く。すべての答えが揃うと、お客さまが伝えたいと決めた言葉が浮かび上がります。
巡る卵に水をかけると、隠れていた文字が現れる。3つの文字を集めて合言葉を完成させながら、暑さから身を守る知恵を持ち帰ります。
水で救い学ぶFOR BUSINESS
完成したコンテンツを短期で試す段階から、ブランドや会場に合わせた開発、継続運用まで。今の検討段階に近い入口を選び、必要な条件を相談しながら整えます。
完成コンテンツを使い、短期イベントや小さな会場から導入条件を確かめます。
複数の仕組みを組み合わせ、ストーリーやビジュアルを目的と会場に合わせます。
常設、巡回、設置・運営を含め、会場と体制に合う継続方法を整えます。
導入方法が決まっていなくても問題ありません。9種の違いと、会場・期間・運営条件は導入方法ページで比較できます。
FOR BUSINESS
ギフトゥールへの導入相談で、よくいただく質問をまとめました。
コンテンツと導入方法によって異なります。たとえば なぞときハンターは、必要な情報をいただいてから約30日で納品できます。チャレンジミュージアムは、会場での設置が最短2時間で完了します。会場確認や制作の規模によって変動しますので、まずはご相談ください。
コンテンツによって異なります。チャレンジミュージアムは1セット3坪(約9.9㎡)から、モジュール式で100坪・1000坪規模まで対応できます。ライトハントは 5.0m×5.0m または 5.0m×7.5m の2レイアウトが基本です。なぞときハンターは、館内や街そのものが会場になります。
プランによって分かれます。企画から当日運営まですべてお任せいただくプラン、設営・撤去のみ当社が担当し当日は施設スタッフの方が運営するプラン、什器・備品のみお届けするプランをご用意しています。
コンテンツの種類・期間・カスタマイズ範囲・開催日数・運営体制・開催地域によって異なります。まずは目的と条件をお聞かせください。概算をお出しします。
Case Studies ページで、公開許諾と実施事実を確認できた案件から順次ご紹介します。掲載内容にない条件や近い事例を知りたい場合は、ご相談時にお尋ねください。
FOR BUSINESS
ギフトゥールは、ブランドの考え方をまとめた資料と、コンテンツごとの詳細資料をご用意しています。検討の段階に合わせてお選びください。
FOR BUSINESS
── ギフトゥールと、一緒に考えませんか。 ギフトゥールの体験設計は、対話から始まります。まずはお気軽にご相談ください。